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【PEACE】読者さんから感想をいただきました

僕の運営している無料メルマガ
『食育の泉【PEACE】』
に感想をいただきました。

せっかくなので、一部ご紹介させていただきますね。

Mさん 30代 7歳、3歳の男の子のママ

今まで、わたしがイメージしていた食育と、悠さんの考える食育は、全く違っていてびっくりしました。

「バランスの良い食事を、いかに子どもに食べさせるか」
「作った人・育てた人のことを想い、感謝し、残さず食べる」
こんなイメージでした。

子どものためを想って、一生懸命バランスを考え、色どりよく作った料理も、食べてくれなきゃ意味がない。だから、必死になって食べさせようとするけど、子どもはそんなことはお構いなし。キライなものは食べない・・・

最初は”子どものため”だったのが、最終的に”一生懸命料理をつくった自分のため”になってきたように思います。

悠さんのおっしゃる通り、本来の食育とは「食事を楽しむこと」という考えが、すっぽり抜けていました。

悠さんのメルマガの最後にあった
【自分の作った料理を無邪気に「おいしい!」と食べてくれるのも今だけだし、 子どもが親の言うことを素直に受け止めてくれるのも今だけのことです。】

この言葉が、すごく心に響きました。
子どもとの時間って限りがありますよね。
その貴重な時間を、毎食イライラしながら険悪モードで過ごすか、悠さんの食育を学んで、楽しく食事をするか。
後者の方が、子どもにも、自分にも圧倒的に良いですよね。
大事なことに、改めて気づくことができました。
悠さん、本当にありがとうございました。

Cさん 40代 男の子18歳 男の子10歳 女の子5歳のママ

子供の偏食に悩まされた時に真っ先にすることといえば、料理の工夫。
でもそうじゃない!え?そうじゃないの?それ以外にできることあるの?と驚きでした。
単純に偏食が改善されるだけじゃなく、小食、過食、早食い、マナーまで対応できてしまうということは、小手先のテクニックではないということですよね。
そして人間関係の改善、子育ての負担の軽減、子供の心の成長まで育んでくれるなんて、良い未来しか想像できません。

実は食育を甘く見ていました。
悠さんのメルマガを読んで、知らないって怖いと心から思いました。
学校の先生や親の無知が引き起こす悲劇が、ショックでした。
子供にとってどんなに残酷なことか・・・その後の人生においても影響するでしょう。
本当の食育を知っていればお互いに嫌な思いもストレスもなく解決していけるのに。

メルマガでは悠さんの人となりも知ることができて身近に感じられますし、とても優しく家族思いのパパさんなんだと思いました。
そして超意外なコンプレックスも!?
何より、ご自身の体験から食育を発信されているので、その真剣さと愛情が伝わってきます。
正しい食育で、いつもの食卓にママやパパの笑顔があったら、子供はそれだけで幸せを感じますね。

Hさん 40代 男の子8歳、女の子6歳と2歳のママ

実体験もふまえていて、食と生活が深く結びついている、と感じました。
食育が、まるで魔法のようで、期待値をすごく高めているな、と思います。

Hさん 40代 女の子11歳と8歳のママ

メルマガを読んでみて、悠さんがどんな方か?
どんな生活を送ってきてどんな気づきがあったか?
などがとても伝わってきました。

失恋エピソードはホッコリしました。

単に食事だけで無く、
親子関係や思考力などにも奥深く関わる、
価値の高い内容というのが伝わってきました。

料理のうまい下手は関係なく取り組めるのは、
忙しいお母さんや、
料理が苦手な方でも『やってみようかな?』という気持ちになりやすいと思いました。

Yさん 30代 8歳女の子、3歳女の子のママ

食育への並々ならぬ想いが綴られていて、
読んでいるこちらまでとっても胸が熱くなりました。

わがやの小3の娘も「白いご飯」に苦手意識があり給食を完食できないようです。
自宅ではふりかけや納豆など何かをかけて食べることができるけど、給食ではそれができないので・・。

また、器やコップに汚れや傷でも見つけようものなら
その瞬間から一口も食べたがらないほどの潔癖症で、外食なども嫌がります。


私自身は子供のころには人並みに好き嫌いもありましたが、
食に関しての苦手意識は全くありませんでしたし、
ズボラな人間なので、娘の気持ちを全く理解してあげられません・・。

「そんなのただのワガママ、本当に困った子だな」と思って接してきて、
たくさん励ましたり、最終的には無理やり食べさせたこともあったし、
たくさん叱ってきました。


でも、娘にとってそれがどんなに辛いことだったか、
悠さんのメルマガを読んで理解でき、
かわいそうなことをしてしまったと涙が出てきました。

ただ正直途中までは
「話にでてくる子どもたちのように全然食べられない子供を持つ母親向けの講座」
だと思って読んでいました。
なので、白いご飯を半分くらい残してしまうの子供がいる程度の我が家には
あまり関係ないかな、と思いながら読んでいました。

でも、夫婦仲改善にも効果があるというのを読んで、目の色が変わりました(笑)
そこで初めて我が家にも関係大有りな「伝え方」の講座なんだ、
というのが分かったので、それ以降は文章を読む意欲もグンと増したというのが本音です。


全体を通して、
悠さんの気持ちはすごく伝わるメルマガで、
とても素敵だと思いました!

今後も応援しています!

もし【PEACE】が気になったら、
下のボタンから登録してみてくださいね。

今だけ特別に
『魔法の食育セミナー』をプレゼントしています。
詳しくはページをご覧くださいね。

各種資格

僕の持っている資格一覧です。

結構勉強してきましたってことが伝わればなと。

栄養士免許

栄養面から健康な食生活をアドバイスできる知識を学ぶ資格 実力認定は最高ランクのA

管理栄養士免許

国家資格

体や病気の仕組み、栄養面や食べやすさなどの対応、栄養教育の方法などについて学ぶ資格

栄養管理、栄養指導、献立作成などなど栄養士よりも専門性が上がる

栄養教諭1種免許

教員免許

主に子どもたちへの食育や給食の管理について学ぶ

教育学もしっかり学ぶ

フードスペシャリスト

食材の知識、食文化、衛生管理、流通や実験など、食の基本的な知識を学ぶ

ちなみに栄養士の養成課程でしか扱ってないので、栄養士以上じゃないと持ってない(はず!)

管理栄養士の勉強に役立つと思って勉強していたら受かりました

略称フースぺ

専門フードスペシャリスト(食品開発)

フースぺの上位資格

栄養成分や加工過程での食材の変化

大規模な調理システムについて学ぶ

国家試験より難しかった(管理栄養士の勉強してる人が受けて合格率20%以下)

参加イベント

『第21回ハットリ・キッズ・食育・クッキングコンテスト(2016年開催)』

通常なら選手と審査員などの関係者しか直接見学できないものですが、

ご縁があり参加させていただくことができました。

本気で料理を練習してきた子どもたちが、本番の舞台でその腕を披露して順位を決めます。

料理の写真はお見せすることができませんが
どの料理もレベルが高く、その本気さが伝わってきました。

イベントの進行ですが、

テーマとなる料理が発表されて、
そのデモンストレーションを
プロの料理人が披露してくださいました。

その後、
子どもたちの調理に進み、試食ののち審査です。

子どもにとっても
普段直接見ることができない
プロの技を見ることができて、
とても刺激になっていました。

やはり料理をする(調理スキル)は、
自分の体験として落とし込むことができるので

自分事として
食について考える子どもが
多いように見えました。

余談ですが、今回の場は決勝だったこともあり、どの子も毎日5時間以上料理を練習していたそうです。

それだけ本気であれば、その後の食生活も自分事として真剣に考えられることでしょう。

食育の名前を関するイベントなだけあり、食について真剣に向き合う子どもが多く

こういうイベントがもっと広まったらいいなと思います。

会場の様子と、記念に服部先生と少しお話しさせてもらい写真を撮って頂きました。

それだけお見せしますね。

会場の様子

子どもたちからの感想をいただきました

小学校で食育をしたときに子どもたちからいただいたものです。

こちらから頼んだわけじゃなくて、子どもたちが自発的に書いてくれました。

やっぱり、自分のしたことで感謝されると嬉しいですね。

せっかくなので一部お見せしますね。(個人情報はぼかしてあります)

P.S 食育が学べる無料講座を作りました

僕は学生時代の四年間

食育について学び実践してきました。

 

そのおかげで

子どもの食や関わり方で

悩むことはなくなりました。

 

しかし。子どもの過ごしている環境を見ていくと

子どもの食行動に振り回され、うまく改善することができていない保護者が結構多いことに気が付きました。

 

・子どもが食べてくれなくてつい怒鳴ってしまう

・頑張って料理をしているのに子供は食べずに残している

・改善させてあげたいけどどう言ったらいいのかわからない

・頑張りすぎて子どもに食事を用意するのがつらくなっている

 

こんな経験ありませんか?

 

学校現場で子どもとかかわった僕でさえ思ったので、普段家で子どもと接しているあなたならなおさら苦労を感じているのではないでしょうか?

 

その悩みを解決するため、

今回無料の講座を開始するこにしました。

 

期間限定で、

僕がこれまで実践してきた「時短食育コミュニケーション」についてお話しした動画を4本プレゼントしています。

さらに特典で3つの電子書籍も受け取れるので

ぜひ受け取ってみてください。

メルマガ登録で受け取れます。

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